キュアペットの正しい量と与え方は!?

キュアペット

 

 

 

愛犬の気になる口臭・体臭改善におススメしたいキュアペット。

 

乳酸菌やグルコサミン、ポリフェノールなどが配合されていて、高齢犬の飼い主さんを中心に話題になっています。

 

 

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では、そんなキュアペットですが、

 

 

どのようにあげたらよいの!?
正しい量はどのくらい!?

 

なんて気になりますよね?

 

そこで、ここではキュアペット正しい与え方や正しい量について調べてみました。

 

 

 

キュアペットの正しい与え方!

 

キュアペットの与え方として、必ず守るべき決められた方法はありません。

 

ただ、ほとんど無味・無臭に作られているので、毎日のご飯にふりかけてあげるのが最もオーソドックスな与え方になります。

 

 

 

キュアペットの正しい量

 

キュアペットは毎日のご飯にふりかけて愛犬に与えますが、量としては以下の通りです。

体重 1日に与える量(2食の場合)
2kgまで 1g(0.5g×2)
2kg以上5kgまで 2g(1g×2)
5kg以上10kgまで 3g(1.5g×2)
10kg以上15kgまで 4g(2g×2)
15kg以上20kgまで 5g(2.5g×2)
20kg以上 5kg増ごとに1g増(0.5g増×2)

 

※ 1g=ティースプーン擦切り1杯です。

 

 

キュアペットを愛犬が食べてくれない場合に試したい3つの方法とは!?

 

 

キュアペットは、ほとんど無味・無臭に作られています。

 

ただし、嗅覚が人間の1万倍〜1億倍鋭いといわれるワンちゃんは、わずかな臭いの変化で警戒しフードを食べなくなるということもあり得ます。

 

そこで、キュアペットを掛けるとフードを食べない場合に試してみたい3つの方法について説明していきます。

 

 

 

1・通常の量の半分以下から少しずつ増やしていく。

 

これはドッグフードを変える際にも取られる方法ですが、できるだけ匂いや味の変化を抑えるために、最初は規定量の半分以下から始めるということです。

 

よくドッグフードの変更の場合には、馴染みのフードを4分の3、新たなフードを4分の1からスタートしますよね!?

 

これと同じように、キュアペットの場合にも、予定量の半分とか4分の1とかからスタートし、匂いや味の急激な変化に伴う愛犬の警戒を解いてあげることが大切です。

 

 

 

2・水分を加えて、フードによく馴染ませる。

 

キュアペットの形状は、小粒状になっています。

 

特にウェットフードの場合、噛み応えが異なることで警戒する子がいることもあり得ます。

 

そこで、この場合には、水分を加え、フードによく絡ませてあげることで、食べてくれることがあります。

 

 

 

3・犬用のミルクなどの飲み物に溶かして与える。

 

フードの変化には敏感に反応するワンちゃんの中にも、飲み物に対しては、かなり寛容な子もいます。

 

そこで、犬用のミルクなどの飲み物に少量ずつ混ぜていくという方法もあります。

 

匂いや味の変化に慣れさせることが成功の最大のカギになるので、警戒をしている時には、急がず、ゆっくりと変化をさせていくという気持ちを持つことが大切ですね!

 

 

まとめ

 

以上、オーソドックスではありますが、三つの方法を紹介してみました。

 

それでも、ワンちゃんには、生まれや育ちも含めてそれぞれ個体差があるので、もし、不安なことがあったら、特典についているメールサポートを利用してみましょう。

 

とっても親切に対応してくれますよ!

 

 

キュアペット

 

 

愛犬の口臭は、時として、愛犬と飼い主とのスキンシップの障害となる大きな問題です。

 

あなたが愛犬とうまくスキンシップやコミュニケーションをとるためにも、早めに解決してあげてくださいね!

 

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